HOMEへ
HOMEへ Search:







英国エコノミスト誌とは


2月4号エコノミスト



→その他の注目記事




→TheEconomistForum



「月刊正論」から
英国エコノミストを閲覧

■2月4日号の7本の翻訳を更新しました。(2012.2.6)

■2月4日号の予告を更新しました。(2012.2.4)

■月刊正論(産経新聞社)との提携によるコラム提供中。隔週火曜日更新予定です。


会員登録されていない方でもご覧いただくことができます。
Feb 23rd 2008
JAPAiN






最新号の目次をご覧いただくことができます。
Feb 4th 2012
A fistful of dollars 目次






目次、記事インデックスは、どなたでもご覧いただくことができます。












SSL グローバルサインのサイトシール

会員の方はこちら!
ID:
Pass:
*Passwordを忘れた方は
こちらへどうぞ。

このサービスは、世界の政治・経済ニュースをリードする『英国エコノミスト誌』の主要記事を日本語にし、オンラインで購読できる画期的な情報メディアサービスです。毎週、日本語訳記事を更新しております。また、購読会員は英国エコノミスト本社が運営するサイト『Economist.com』に無料でアクセスできるようになりました。(左にある「会員特典」をクリックして下さい)今こそリーズナブルに情報入手を・・・


最新号トップページ  最新号目次  バックナンバー

  A fistful of dollars
   Feb 4th - Feb 10th 2012




 Leaders

フェイスブック  Facebook
ドルの大金  A fistful of dollars

(2012年2月4日)


フェイスブックは投資家にとってよい賭けかもいしれない。だが前方には規制の問題が横たわっている

それはヒバリから始まった。マーク・ザッカーバーグは、ハーバード大学の友人の仲間たちの写真をオンライン上に添付して、それを見た人々に誰が魅力的で誰がそうでないかのコメントを載せようとしたのである。その8年後、フェイスブックは世界で最も活気のある会社になった..........more




 Leaders

フリート街(英新聞街)の将来  The future of Fleet Street
印刷にふさわしく  Fit to print

(2012年2月4日)


手に負えない英国の報道機関を、自由にしたまま浄化する方法

有名人や政治家、裁判官をしつこく追い回すのは、通常は報道機関であり、その逆ではない。だがこの3カ月、ジャスティス・レブソン卿(高裁判事)が率いる公的調査は英国の報道界をたたきのめしている。有名、無名を問わず、次々に登場する人々が.........more




 Leaders

フランス大統領選挙  France’s presidential election
金遣いの派手な人  Hey,big spender

(2012年2月4日)
 

フランス国家は金を遣い過ぎている。大統領候補はそれを認めるべきだ

1月29日、1600万人のフランス国民がニコラ・サルコジのテレビインタビューにチャンネルを合わせた。この視聴者らが、2007年以降大統領官邸であるエリゼ宮の住人である現職大統領へのインタビューではなく、大統領への挑戦者へのインタビューを見ていると錯覚したとしても..........more




  Leaders

中国経済  China’s economy
固定資産税導入の時  Time for property tax

(2012年2月4日)

中国の野放しの不動産市場と苦しい地方財政を一緒に安定させる方法

中国経済は極めて大きく、その世界への影響も大きいので、中国の不動産市場がまだ成長期にあることを忘れがちだ。20年前、都市住民のほとんどは、国有企業が提供する老朽化した住宅に押し込まれていた。その後、住宅建設がブームになり..........more




 Leaders

米国のアフガニスタンからの撤退  America’s retreat from Afghanistan
対比することの亡霊  The spectre of comparisons

(2012年2月4日)

アフガニスタンでの西側の部隊を軽減する試みを加速させることは、魅惑的だが方向が間違っている

アフガニスタンは、「帝国の墓場」といった評判を楽しむかのように、国内に侵攻した外国の陸軍部隊をことごとく撃破したことに、誇りを持っている。だが近年侵攻したソ連陸軍は、正確に言えば敗れたのではなかった。同国が1989年に撤退したのは..........more




 Finance and economics

中国とレアアース  China and rare earths
金属と市場力  Of metals and market forces

(2012年2月4日 香港)

中国の必須鉱物に対する支配力は緩みつつあるのか

「光るもの必ずしもガドリニウムならず」。そうは言っても、このガドリニウムという鉱物を含む17の「レアアース(希土類)」元素――バッテリーから触媒コンバーターまであらゆる製品に使われている――が現代社会を動かしているのは確かだ ..........more




 Finance and economics

日本の銀行  Japanese banks
静かに行動せよ  Quietly does it

(2012年2月4日 ニューヨーク、東京)

米国に対する日本側の投資の次回の波は、前回とは違う

1980年代から1990年代にかけての米国への日本人の投資の第一ラウンドは、あまりにも感情的なもので注目に値した。驚くべき価格がおもわく上の一流の資産――ゴルフコース、投資企業そしてニューヨークにあるロックフェラー・センターの大きな部分を含め..........more











E-mailでのお問い合せは
こちらまで。
info@eis-world.com

最新号トップページ最新号目次バックナンバー購読申込みサービス内容/料金
購読契約規定お問い合せプライバシーポリシーサイトマップ会社概要



Copyright © EIS,Inc.2007 All rights reserved....