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  産経新聞社「月刊正論」からEISへの提供コラムです。
 ▼ 最新の正論コラム
月刊正論:8月号から (2008.07.1)
戦後60余年…
なぜわれわれは「特攻」を描き、伝えたいと思うのか
今も日本を守る若者たちの至純を忘れまい
「靖国で会おう」といって散華したかれらとの゛黙契″を後生は裏切ってはならない
(P263〜273)

 産経新聞大阪社会部記者●林 英樹(はやし・えいき)

 《かつての大戦で「靖国で会おう」と約束して、この国を守るために大空に散華した若者たちと、彼らを真心込めて世話し、見送った゛特攻の母″鳥浜トメさんの思いを描いた「俺は、君のためにこそ死ににいく」(原作/石原慎太郎、脚本・演出/野伏翔)が、雑誌「正論」創刊35周年記念企画として8月1日から5日まで、東京・九段の靖国神社境内で上演される。戦後から60余年…、永遠に還らぬ彼らが今生きていれば、いったい同胞に何を語りかけてくるだろう》........more

 ▼ 過去の正論コラム−バックナンバー−

聖火リレーに゛抗議″の亡命チベット人2世を20日間も拘束 (7月号より 2008.06.17)

哀れ、四川大地震の被害拡大は中国共産党による゛人災″だ (7月号より 2008.06.03)

駐日大使に直撃インタビュー 馬政権誕生で攻守所を変える台湾政局 (6月号より 2008.05.20)

総力特集 胡錦濤訪日で試される日本の「覚悟」 (6月号より 2008.05.06)

日教組教研集会問題  会場使用を拒否したプリンスホテルは制裁されるべきなのか (5月号より 2008.04.22)

特集 ゛政治漂流″の元凶は誰だ  「生体反応なし」福田首相が引き起こすパニック (5月号より 2008.04.01)

教育再生会議は今  信頼回復に向けた467日の暗闘を振り返る (4月号より 2008.03.18)

そんなに弱いか! 日本経済「負け犬」論を排す (4月号より 2008.03.04)

告発第4弾!タガが外れた日本共産党 (3月号より 2008.02.19)

民主党訪中の危うい内実
゛厚遇″に舞い上がって国を忘れた小沢一郎「議論しに来たんじゃない」とは…。
(3月号より 2008.02.05)

世の中の右傾化を憂える人たちへ
   心配ご無用! 左翼的価値観はこんなにも幅を利かせています
(2月号より 2008.01.22)

「光市母子殺害事件」裁判  最終弁論で露呈した弁護団の怪しさ (2月号より 2008.01.08)

歪められる「沖縄戦集団自決」問題U (1月号より 2007.12.18)

総力特集 米中゛新密約″時代に日本は生き残れるか (1月号より 2007.12.04)

中国文明の再胎動と周辺国の動揺 (11月号より 2007.11.20)

誤りだらけの『プリンセス・マサコ』 (11月号より 2007.11.06)

サブカルチャーから読み解く   妖怪映画と家族再生 保守には「闇」が必要だ
(10月号より 2007.10.17)

山崎正和・中教審会長への疑問第二弾! (10月号より 2007.10.03)

道徳教育も歴史教育も不要とは… (9月号より 2007.09.18)

特集 日本を貶める「歴史捏造」に徹底反撃する (9月号より 2007.09.04)

拝啓 井筒和幸 監督 またも「加害・被害者史観」で対立を煽る「パッチギ」の罪深さ
(8月号より 2007.08.21)

Cross Line 「あり得た歴史」を考える (8月号より 2007.08.04)

Cross Line 内閣府の露骨な皇室隠し (8月号より 2007.07.31)

Cross Line 人道的配慮が招く危険 (7月号より 2007.07.24)

アジアの「ソ連化」を防いだ日本は自らを誇りに思うべきだ (7月号より 2007.07.17)

あえて問う! アメリカ人は原爆投下についてどう教えられているか (7月号より 2007.07.10)

親に食われる若者たち わが国に世代交代はあるか (7月号より 2007.07.03)

Cross Line 文化庁支援の反日・差別映画 (7月号より 2007.06.26)

論壇時評 寸鉄一閃 (7月号より 2007.06.19)

民法の背景に性道徳あり (7月号より 2007.06.05)

Cross Line  安倍首相が熱中する「24」 (7月号より 2007.06.05)

統一地方選の深層を読む 「保守系」圧勝が示した民意とは (7月号より 2007.05.29)

まさか゛焚書″では? (6月号より 2007.05.22)

Cross Line  憲法九条は諸悪の根源 (6月号より 2007.05.15)

元朝鮮総督府幹部が訴える  安倍総理、「河野談話」の取り消し決断を! (6月号より 2007.05.08)

論壇時評  寸鉄一閃 (6月号より 2007.05.01)

対イラン包囲網の再編成へ ブッシュ政権の危険な賭け(5月号より 2007.04.17)

東国原英夫宮崎県知事に見る人生再チャレンジの意味(5月号より 2007.04.10)

安易な「改革」を止めることが安倍政権が再生する唯一の道(5月号より 2007.04.03)

サブカルチャーから読み解く 映像という名の戦場(4月号より 2007.03.27)
  「硫黄島二部作」の功罪
   突きつけられたのは、戦後の日本人がいかに「みずからの視点」を持っていないかであった

「支那事変」「南京」70年で過熱する反日宣伝(4月号より 2007.03.20)

日米同盟を蝕み続ける「海自」批判の朝日“誤報”(深層リポート)(3月号より 2007.03.06)

北方四島は泣いている(独り歩きする日露「二等分」論)(3月号より 2007.02.27)

 

 

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